河野太郎ブログ

http://www.taro.org/2010/12/post-867.php

国土交通省資格等のヒアリング今日も1日続く。

「では、各実施機関への天下り人数をそれぞれ教えてください。まず、社団法人日本倉庫協会」

「はい、公務員OBの数は役員に2人、職員はゼロです」

(略)

独立行政法人国際観光振興機構

「はい、公務員OBは役員、職員ともにおりません」

天下りはいないの?」

公務員OBは1人もおりません」

背筋を冷たいものが走った。彼の「公務員OB」という発音に、少しだけ、そう本当にほんの少しだけ、違和感を感じたのだ。

「ひょっとして、現役出向がいる?」

一瞬の間があいて、

「現役出向は13人、役員に1人、職員は132人中12人です」

これまで「公務員OB」などという熟語はあまり使われてこなかった。それがやけにみんな口をそろえて、「公務員OB」「公務員OB」と言っていた。つまり、OBと現役をわけて、「公務員OB」はこれこれですというように・・・

古畑任三郎だったら、大文字のところでテーマ曲が流れ始めるところだ(笑)。この叙述トリック(※厳密には違うけど)は、それで減るのが俺たちの税金じゃあなければあっぱれと褒めたいところなんだけどね(笑)

これを「霞ヶ関文学」と呼ぶ。

2010-12-11 - 見えない道場本舗

人はそれを”霞ヶ関文学”と呼ぶ・・・この叙述トリックを見よ!!

(via ginzuna)

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昨日なんとはなしに中央線乗りつつ外の風景眺めてたら、下着姿の綺麗なお姉さんが洗濯物干してた。みんなが携帯やあいぽんや書籍やノーパソに夢中になる中、電車外の光景はそんな事になっていたとは…。これが現代社会の都市の死角か。
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AV女優が「今からこのおチンチンを消してみせまーす」と言って 20cmもあろう巨根を見事根元までくわえて見せた時の「やべぇ、プリンセス・チンコーだ」と言ったAV男優のセリフが頭から離れない
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私は80年代、90年代の日本を見た時、いつも「これは追いつけない」と思っていました。秋葉原にもしょっちゅう足を運んでいて、「なぜこの技術がアメリカまで届かないのだろう」と嫉妬していたのを覚えています。

今、日本の方々は米企業の躍進を見て同じような感情を抱いているかもしれませんが、決して卑屈になる必要はないと思います。不動産売買サイトなど、日本には日本の文化に根付いたサービスが発展しています。これらを改善しようという風に考えればいいのです。

経営者は締め切りばかりを設定し、考える時間を与えないのが世の常です。だから私は、考える時間を必ず1日1~2時間は確保するようにしていました。エンジニアはそうやって時間を確保しながら、日常生活で自分が使うサービスの改善点を考えてほしいです。一般のエンジニアでも、目の前の物を疑うことでイノベーションは起こせます。
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●これはみんな知っていることだと思った。大学を卒業してから4つの職を持ったが、仕事が嫌いという理由で仕事をやめたことがない。いつも上司が最低という理由でやめた。人は仕事から去るわけじゃないんだ。上司から去るんだ。
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昨年の12月10日、大腸がんの手術を受けるために入院してから、ちょうど1年になる。幸い発見が早かったために、大腸を15センチ切除しただけで大事に至らなかったが、がんをほぼ撃退したとして仕事に復帰し、1年後73歳で亡くなった筑紫哲也さんの例もあるから、安心はできない。

 1年が過ぎた今も、医師から「がんです」と宣告されたときの衝撃は忘れられない。麻生首相は、医師には「社会的常識が欠落している人が多い。価値観なんかが違う」とおっしゃったそうだが、これだけでは麻生首相の真意が奈辺にあるかわからない。しかし、想像力の欠如している医師は少なからず存在するような気がする。

 私の言う「想像力の欠如」とは、患者に対する思いやり、デリカシーの欠如ということである。70歳で亡くなった作家の吉行淳之介さんは、放射線の医師からがんであることを告げられた時「シビアなことを、おっしゃいますなあ」とショックを受け、それ以後、病と闘う気力が急速に薄らいでいったという。

 私にがんの宣告をした医師も「これからオリンピックに出るわけじゃなし、肉は厳禁。お酒もだめ」と追い打ちをかけた。『ハラスのいた日々』や『清貧の思想』で知られる中野孝次さんの『ガン日記』(文春文庫)にも、食道がんにかかった中野さんが「で、もしいかなる方法もないとすると、あと生きるのはどのくらいです?」と聞くと、「あと一年ですね」とオウム返しに答える若い医師が登場する。

 セネカと唐代禅僧の語録に親しみ、死に対する心構えをしてきたという中野さんは、「自分に余命一年と知って以来、まわりのものすべてに対し愛しさの増すを覚える。すべてが愛おしく」と書かれている。

 私にはとてもムリだ。
(2008年12月10日 読売新聞)

あの、オゾンホール。小さくなっていません。
というか、人間が科学物質をばら撒くはるか昔から、オゾンホールはあったのです。
というか、 調べてみたら、穴が開いていたと言うだけの話しだったのです。

オゾンホール騒ぎで、いったい、誰が儲けたのでしょうか。
ただ、そ れだけのことです。


あの、酸性雨、ペーハーは、変わっていません。
しかし、酸性雨の影響で森林が枯れたと言う話しは聞き ませんね。

雨のペーハーは、変動していて、アルカリになったり酸性になったり、きっちり中性になることは珍しいと言うか、ありえません。

酸 性雨騒ぎで、いったい、誰が儲けたのでしょうか。
ただ、それだけのことです。


さあ、インターネットを使って、オゾンホー ルと酸性雨について調べましょう。
すると、二酸化炭素騒ぎの本質も見えてくるでしょう。
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ネパール人コックなんかは年収350万あるけれど、市民税は3200円
なぜ?と思ったら扶養家族が本国に8人
もうめちゃくちゃだわ

一年目の民主党こども手当の時はどうだったんだろうね
愚か者め
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