■悟り世代が高卒部長から受けた説教が思ったよりすごかった

・年取ってからどんな美味しい物食べても体がポンコツだと不味い。若いうちに美味しい物を一杯食べておけ

・一番に出世したかったら、その時一番できる奴のマネをしろ。楽に仕事したかったら、社内の女全員に押し倒してもOK貰える所まで尽くせ。

・30年前に1年一緒に働いただけでも、一緒に働いた縁は仕事を生む。

・合わない奴とは付き合うな。最初合わなかったら年を取るにつれもっと合わなくなる。

・徹夜ができるのは55まで、残業ができるのは60まで。

・仕事はその場しのぎの繰り返し

職種は営業。部長は高卒の工場入社。

— (via ushijima1129)
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How to Fold a Shirt in Under 2 Seconds - YouTube
伊東家の食卓

I just did this. Legit.

the fuck

Clearly this is black magic at work here

been folding my shirts like this for so long that it feels weird to do it any other way

WHAT THE SHIT

i did this just now completely skeptical and when it worked i just fell over onto my bed and sobbed into my blanket

trying this later when i have time…

you have time to be on tumblr but not enough time to fold a shirt in 2 seconds

That was fun

Reblogged from 100 Notes

89 : 餌(大阪府):2010/02/27(土) 23:56:18.74 ID:3Y5SR8WO
移民反対してるアホは、どうやって莫大な社会保障費を払うのか教えてくれ
国家破綻以外の道はないぞ

113 : アルコールランプ(福岡県):2010/02/27(土) 23:59:33.96 ID:0zAiCSLt
»89 
移民を推進したヨーロッパ各国は

社会保障費の増大と、治安の悪化が大問題になってるだろ

なんで現実見れないんだ?


115 : 釜(愛知県):2010/02/27(土) 23:59:48.46 ID:Qxa3KKQs
»89 
受け入れた移民の社会保障費は誰が払うんだよ

実は、いま企業が求める「コミュニケーション能力」は、完全にダブルバインド(二重拘束)の状態にあります。ダブルバインドとは、簡単に言えば二つの矛盾したコマンドが強制されている状態のことです。

たとえば日ごろ、「我が社は、社員の自主性を重んじる」と言われている社員が、何かの案件について上司に相談に行くと、「そんなことも自分で判断できんのか。いちいち相談にくるな」と突き放されてしまいます。ところが、いったんトラブルが起こると「重要な案件は何でもきちんと相談しろ。なんで相談しなかったんだ」と上司に怒られてしまう――。

現在、表向き、企業が要求するコミュニケーション能力とは、「グローバル・コミュニケーション・スキル」=「異文化理解能力」です。異なる文化・価値観を持った人に対しても、きちんと自分の主張を伝えることができる、文化的な背景の違う人の意見も、その背景(コンテクスト)を理解し、時間をかけて説得し、妥協点を見いだし、そのような能力を以てグローバルな経済環境でも存分に力を発揮できることです。

しかし、実は日本の企業は、自分たちも気がつかないうちに、もうひとつのコミュニケーション能力を求めています。それは、「上司の意図を察して機敏に行動する」「会議の空気を読んで反対意見はいわない」「輪を乱さない」といった従来型のコミュニケーション能力です。

いま、就活をしている学生たちは、あきらかに二つの矛盾したコミュニケーション能力を同時に要求されています。しかも、何より始末に悪いのは、要求している側が、その矛盾に気がついていない点です。

ADHDの本質は「自己突っ込み」であると私は考えている。

 「先延ばし」や言行不一致への異常な怒りなどの大きな 行動特徴はこの自己突っ込みから来ていると考えるからだ。

  ところで私の飼っている自己突っ込みの最強のものは、 「その醜い姿でいつまで生き恥をさらし続けるか?」と いう自己突っ込みであり、24時間365日ずっと意識の片隅にある。

 事実おっしゃる通りなので、まともに反論するすべは無い。

【米国】慰安婦問題は8年以上も前に最高裁判所によって、「日本側の謝罪も賠償ももう必要はない」という判決が出たことは、日本側ではあまり知られていない。←エッ(゚Д゚≡゚Д゚)知らなかった。米国は一事不再理だから確定だよね。広めなきゃ。
Reblogged from Tumblr自己中心派

村上  おたずねしてみたかったのですけれど、夫婦というのは一種の相互治療的な意味はあるのですか。

河合  ものすごくあると思います。だから苦しみも大変深いんじゃないでしょうか。夫婦が相手を理解しようと思ったら、理性だけで話し合うのではなくて、「井戸」を掘らないとだめなのです。

(中略)

 ぼくもいま、ある原稿で夫婦のことを書いているのですが、愛しあっているふたりが結婚したら幸福になるという、そんなばかな話はない。そんなことを思って結婚するから憂うつになるんですね。なんのために結婚して夫婦になるのかといったら、苦しむために、「井戸掘り」をするためなんだ、というのがぼくの結論なのです。井戸掘りは大変なことです。だから、べつにしなくてもいいのじゃないかと思ったりもするんですよ。

村上  それはひとつの知恵ですね。

河合  ええ。自分は不幸だ不幸だと嘆いて、人に迷惑かけるぐらいだったら、離婚するのもひとつの方法ではないかと思います。

村上  何度も結婚する人がいますよね、3回も4回も。

河合  そういうのは大抵、井戸掘りを拒否しているんですね。井戸を掘るのはしんどいから、掘らないであちこち別の人を探しているけれど、結局、同じような人を相手にしていますよ。

河合隼雄の語る夫婦というもの - mmpoloの日記

 河合隼雄×村上春樹『村上春樹、河合隼雄に会いにいく』(新潮文庫)を読む。

(via ginzuna)

 ここでもう一つ注目すべきは、スプリント(短距離ダッシュ)の数だ。113.8キロという走行距離を記録したドイツのスプリント数は、1試合平均323本。コスタリカは344本。一方、日本は平均394本を記録している。これはウルグアイやイタリアなどに比べてもかなり多い数字だ。

 実は日本は、際立って多いスプリント数を誇るチームである。走行距離だけを見ると、日本の数字は平凡にも思えるが、スプリント数と合わせて考えると、実はかなりのフィジカルの負担に耐えていることが分かる。この数字を見る限り、日本のコンディショニングが「成功」とまでは断言できなくても、「失敗」と言い切ることは難しいと考えられる。

3人に1人が離婚している昨今ですが、年収2000万円以上の家庭の離婚率は非常に低いそう。そして、肉食既婚男性には子供が多く(私の周囲では平均3人以上です。)皆、子供たちに良い教育環境を与えています。妻と関係が悪くなったらすぐに離婚するタイプばかりですが、妻がまたできた女房(専業主婦)で、非の打ちどころがない家庭が多いのです。夫の浮気癖以外は。 付き合った先に「妻と別れてキミと結婚する。」は、戯言として出てくるかもしれませんが、実行に移されることはありません。幸せな家庭、子供への影響、財産など失うものが多すぎるからです。 もし、彼らにふらふらーっときたら、「つきあったとしても未来は皆無。」と自分に棟打ちを!